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	<title>放課後等デイサービス - 株式会社エデュワーク</title>
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	<description>共創で未来を築く</description>
	<lastBuildDate>Sun, 04 Jan 2026 04:01:24 +0000</lastBuildDate>
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	<title>放課後等デイサービス - 株式会社エデュワーク</title>
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	<item>
		<title>支える仕事のそばで</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Jan 2026 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[先生GPT]]></category>
		<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新しい年が始まりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 年が変わると「今年は少し余裕をもって過ごしたいな」と思います。 先生の仕事も、子どもと向き合う支援の仕事も、正解がはっきりしない場面が多いです。 先生GPT [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>新しい年が始まりました。<br>本年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>



<p>年が変わると「今年は少し余裕をもって過ごしたいな」と思います。</p>



<p>先生の仕事も、<br>子どもと向き合う支援の仕事も、<br>正解がはっきりしない場面が多いです。</p>



<p>先生GPTは、<br>考える時間を少し短くしたり、<br>言葉にする負担を軽くしたりするための道具として。</p>



<p>放課後等デイサービスでは、<br>子ども一人ひとりのペースを大切にしながら、<br>「今日はここまでできたね」を積み重ねていく場として。</p>



<p>形は違っても、<br>どちらも「人を支える側の余裕」を大事にしたい。<br>そんな思いで取り組んでいます。</p>



<p>今年も、<br>忙しい毎日の合間に、<br>「これでいいのかも」と思えるサポートをお届けしていけたらと考えております。<br>よろしくお願い致します。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4239/">支える仕事のそばで</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>年末年始休業のお知らせ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>年末年始の休業についてお知らせいたします。 12月29日（月）〜1月4日（日）の期間は、年末年始休業とさせていただきます。 期間中にいただいた・お問い合わせ・申込フォームからのご連絡につきましては、1月5日（月）以降、順 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>年末年始の休業についてお知らせいたします。</p>



<p><strong>12月29日（月）〜1月4日（日）</strong><br>の期間は、年末年始休業とさせていただきます。</p>



<p>期間中にいただいた<br>・お問い合わせ<br>・申込フォームからのご連絡<br>につきましては、1月5日（月）以降、順次対応いたします。</p>



<p>今年もありがとうございました。<br>どうぞ穏やかな年末年始をお過ごしください。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4211/">年末年始休業のお知らせ</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>西日本の方が落葉樹が少ない！？</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/3855/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e8%25a5%25bf%25e6%2597%25a5%25e6%259c%25ac%25e3%2581%25ae%25e6%2596%25b9%25e3%2581%258c%25e8%2590%25bd%25e8%2591%2589%25e6%25a8%25b9%25e3%2581%258c%25e5%25b0%2591%25e3%2581%25aa%25e3%2581%2584%25ef%25bc%2581%25ef%25bc%259f</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Nov 2025 00:12:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>メディアでは、紅葉の季節になってきたというニュースが流れ始めました。 葉が落ちることは、時々子どもたちがナゼと興味を持ちますので、その度に「日差しが弱くなってくると光から栄養を作るよりも、葉を落として次の春を待つ方がエネ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3855/">西日本の方が落葉樹が少ない！？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>メディアでは、紅葉の季節になってきたというニュースが流れ始めました。</p>



<p>葉が落ちることは、時々子どもたちがナゼと興味を持ちますので、その度に「日差しが弱くなってくると光から栄養を作るよりも、葉を落として次の春を待つ方がエネルギーを貯めるのに効率がよいから」のように説明をしていました。</p>



<p>ところが沖縄ではあまり落葉することはない、と聞き、確かに…と思っていたら、そういう記事がありました。</p>



<p>こういう豆知識みたいなもの。<br>大人が読んでもナルホド…と思いますね！<br>《植物の冬支度？ 落ち葉はどこへ行く？ 冬になると落葉する理由、ウェザーニュース》<br><a href="https://weathernews.jp/news/202411/290145/">https://weathernews.jp/news/202411/290145/</a></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3855/">西日本の方が落葉樹が少ない！？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>子ども18歳「好きなこと」から40歳「親亡き後が…」への変化</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/3847/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25ad%2590%25e3%2581%25a9%25e3%2582%258218%25e6%25ad%25b3%25e3%2580%258c%25e5%25a5%25bd%25e3%2581%258d%25e3%2581%25aa%25e3%2581%2593%25e3%2581%25a8%25e3%2580%258d%25e3%2581%258b%25e3%2582%258940%25e6%25ad%25b3%25e3%2580%258c%25e8%25a6%25aa%25e4%25ba%25a1%25e3%2581%258d%25e5%25be%258c%25e3%2581%258c</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>就労のお手伝いをしていると保護者やお子さんの年齢で、気にするポイントが違うことが多いです。 高校や特別支援学校を卒業するお子さんの保護者は、「子どもの好きなことを仕事にしてあげたい」というケースが多いです。花が好きなら花 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3847/">子ども18歳「好きなこと」から40歳「親亡き後が…」への変化</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>就労のお手伝いをしていると保護者やお子さんの年齢で、気にするポイントが違うことが多いです。</p>



<p>高校や特別支援学校を卒業するお子さんの保護者は、「子どもの好きなことを仕事にしてあげたい」というケースが多いです。<br>花が好きなら花屋、鉄道が好きならそれに関する仕事を。それが難しい場合は、職業専門校や専門学校など。<br>ごく稀にですが、同程度の障がいがあるお子さんよりも高賃金であってもお断りされる方もいます。<br>ご家庭の選択が第一優先です。<br>それでも、紹介された会社で『会社から求められる仕事』をして、戦力になりながら、お金を稼ぎ、自立していく様子を見ていると、差を感じてしまうこともしばしばあります。</p>



<p>お子さんが40歳くらいになってから相談に来られるケースもあります。<br>その時の保護者の話は、ほぼ一律同じです。<br>「私たち（保護者）がいなくなった時のために何とかしたい」です。<br>ケース的には困難なものが少なくありません。<br>ストレスが少ない環境で20年過ごしてから、社会という人間関係や仕事のノルマを求められることになるからです。</p>



<p>そう考えると、18歳までの教育は大きいなと感じます。学校は楽しいことばかりではありません。それでも行く。これを義務教育で9年、高校等で3年、合計12年積み重ねています。<br>不登校や病気等で行っていない場合は除いて、その「同じ場所に行って、同じ毎日を過ごす」という耐性があります。これは一朝一夕では身に付きません。</p>



<p>就労を目指すのだとしたら、少しでも早いスタートを。<br>保護者だけではなく、相談機関、医療、そして雇う企業などとお話ししていての共通意見です。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3847/">子ども18歳「好きなこと」から40歳「親亡き後が…」への変化</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>あと一枚の服装が心の安定をもたらすかも…</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/3829/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2581%2582%25e3%2581%25a8%25e4%25b8%2580%25e6%259e%259a%25e3%2581%25ae%25e6%259c%258d%25e8%25a3%2585%25e3%2581%258c%25e5%25bf%2583%25e3%2581%25ae%25e5%25ae%2589%25e5%25ae%259a%25e3%2582%2592%25e3%2582%2582%25e3%2581%259f%25e3%2582%2589%25e3%2581%2599%25e3%2581%258b%25e3%2582%2582</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>朝晩が冷えるようになりました。でも、昼間はまだまだ暑いです。こういう時は服装に気を使います。 「あと一枚、とりあえず羽織るものを持ってくる」のを勧めてみるのはよいかもしれません。体温調節が苦手な方は尚更です。 こうした調 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3829/">あと一枚の服装が心の安定をもたらすかも…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>朝晩が冷えるようになりました。<br>でも、昼間はまだまだ暑いです。<br>こういう時は服装に気を使います。</p>



<p>「あと一枚、とりあえず羽織るものを持ってくる」<br>のを勧めてみるのはよいかもしれません。<br>体温調節が苦手な方は尚更です。</p>



<p>こうした調整がうまくいかないと、簡単にいうとイラつきます。</p>



<p>◯寒い<br>→我慢する<br>→他のことに気が回らなくなる<br>→イレギュラーが起きる<br>→イラつく<br>のような流れが起きやすくなりますし、自律神経も乱れます。</p>



<p>大人でも子どもでも同じですが、こうした不調を一度起こすと立ち直るのに時間がかかります。</p>



<p>こんな時に一枚羽織るものがあれば、上記のようなことは起きません。暑くなれば脱げばよいだけです。</p>



<p>「体調だけではなく、心の健康を保つためにも、1枚も余分に持ってきましょう」と先生からの話や学級通信などで伝えてあげると、落ち着きやすくなります。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3829/">あと一枚の服装が心の安定をもたらすかも…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>放デイで行う料理プログラムの効果</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2025 23:08:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>学校でも、会社でも、基本は「毎日の繰り返し」です。それが大きく変化することはありません。 朝起きて、それぞれの場所に行き、同じようなことをして、時間になったら帰っていく。このリズムを作れないと、どの年代でも苦労をします。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3825/">放デイで行う料理プログラムの効果</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>学校でも、会社でも、基本は「毎日の繰り返し」です。それが大きく変化することはありません。</p>



<p>朝起きて、それぞれの場所に行き、同じようなことをして、時間になったら帰っていく。このリズムを作れないと、どの年代でも苦労をします。</p>



<p>その中で、弊社の放課後等デイサービスで行っている人気プログラムが「料理」です。</p>



<p>第一に「ワクワクから始められる」ことが理由です。作って食べる。ここが1番ワクワクします。しかも自分の喜びだけではなく、家族も喜んでくれます。誰かから認められることはうれしいです。</p>



<p>第二に「流れがある」ことです。はじめは楽しい部分のみに取り組み、慣れてきたら、食材準備から片付けまでをセットにします。このように広げていくことで、物事には流れがあることを順序よく学ぶことができます。</p>



<p>第三に「拡張性がある」ことです。卵焼き、スクランブルエッグ、目玉焼き、卵料理だけでも様々あります。それだけではなくお菓子もあります。全く同じことを繰り返していくのは面白みに欠けます。社会に出たらそういうこともありますが、今は同じようなことをしながらも実は様々なことを学んでいるということも大切です。そういった観点から考えると料理は優れています。</p>



<p>第四に「楽しい」ことです。同じようにしても同じ味にはなりません。でも、似た味になります。この理科の実験にも似たような感覚は、なかなか他のプログラムで得ることができません。</p>



<p>調理プログラムは、実施が難しいです。アレルギー、衛生面の配慮はもちろんですが、そこから療育的・教育的視点を持たせた内容作りは困難です。<br>だからこそ、弊社のプログラムではそれを強みにしています。<br>「できなかったことができるようになる喜び」を感じさせたいというご家庭はぜひ一度試していただきたいです^_^</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3825/">放デイで行う料理プログラムの効果</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ちょんまげ時代からの「ありがとう」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「ありがとう」という言葉は日常的に使われます。 先日、知り合いの和尚さんと話をしている時に「元々は仏教用語」と教えていただきました。『有難い』が語源なのだそうです。「めったにない」を「有ることが難しい」と表現し、感謝を伝 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3819/">ちょんまげ時代からの「ありがとう」</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ありがとう」という言葉は日常的に使われます。</p>



<p>先日、知り合いの和尚さんと話をしている時に「元々は仏教用語」と教えていただきました。<br>『有難い』が語源なのだそうです。<br>「めったにない」を「有ることが難しい」と表現し、感謝を伝える意図で使われる言葉だと教えてもらいました。</p>



<p>それから興味を持って調べてみると、<br><strong>・奈良時代から平安時代</strong><br>有り難しで使われていた時代。<br>珍しいことや、めったにないことで貴族などによって使われていた。</p>



<p><strong>・平安時代から室町時代</strong><br>他の人からの親切に対して感謝の気持ちで使われるようになった。</p>



<p><strong>・江戸時代</strong><br>庶民にも広がり、現代の「ありがとう」の意味で使われるようになった。</p>



<p>ということは、私たちが今使っている「ありがとう」は江戸時代から使われている意味になります。<br>もっと難しい現代では伝わらないような言葉を使っていたようなイメージがありますが、町中で普通に「ありがとう」と使われていた江戸時代。<br>なんだかちょっと親しみが湧きます。</p>



<p>今までこんなことを考えたこともなかったので、和尚さんに「ありがとう」ですね。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3819/">ちょんまげ時代からの「ありがとう」</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>子どもも親もヒートアップ！こんな時にどうしたら？</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/3812/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25ad%2590%25e3%2581%25a9%25e3%2582%2582%25e3%2582%2582%25e8%25a6%25aa%25e3%2582%2582%25e3%2583%2592%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2588%25e3%2582%25a2%25e3%2583%2583%25e3%2583%2597%25ef%25bc%2581%25e3%2581%2593%25e3%2582%2593%25e3%2581%25aa%25e6%2599%2582%25e3%2581%25ab%25e3%2581%25a9%25e3%2581%2586%25e3%2581%2597%25e3%2581%259f</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>放デイに通う保護者から相談がありました。ヒートアップした末に口論になる、と。手は出ますか？と聞くと双方出ていないとのことでした。それなら、また少しゆったりと対応できます。あるあるですね、とニコニコしながら対応しました。  [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3812/">子どもも親もヒートアップ！こんな時にどうしたら？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>放デイに通う保護者から相談がありました。<br>ヒートアップした末に口論になる、と。<br>手は出ますか？と聞くと双方出ていないとのことでした。<br>それなら、また少しゆったりと対応できます。<br>あるあるですね、とニコニコしながら対応しました。</p>



<p>保護者は深刻です。<br>だからこそ笑顔で返します。</p>



<p>コミュニケーションは『鏡』だからです。<br>どちらかが深刻な顔をしていたら、それに引っ張られて、もう一方も深刻になります。<br>どちらかが笑顔であれば、それに引っ張られて、もう一方も笑顔になります。</p>



<p>相手が深刻な時に、ゲラゲラと笑う必要はありません。それでも意識的にニコニコと対応することが大事です。そんなに深刻に捉え過ぎなくてもいいんですよ、と非言語で教えることができます。</p>



<p>だって、親子間で口論になるって、成長の過程では<br>いくらかあるものです。</p>



<p>今回の相談で伝えたのは次の3つです。</p>



<p>1.すぐにはうまくいかない<br>要はしばらく収まらないということをお伝えしました。<br>子どもの年齢が「うまくいかなかった年数」であることが多いです。その年数分、うまくいかなかったのに、一度話したら、すぐにうまくいくということはありません。<br>早くて１年、長ければ数年かかります。<br>言ってできるくらいなら初めから困ることはありません。</p>



<p>2.相手は子どもです<br>特に親子だとイラッとします。<br>信用したい、でも裏切られる。<br>できると思っている、でもできない。<br>様々な思いが錯綜します。<br>その結果、感情的になりやすいです。<br>でも、初めの表情の話もそうですが、どちらかが変わらなければ変わりません。<br>子どもにそれを強いるのは無理です。<br>親が変わる必要があります。<br>こうしたことは指導者の立場でも同じです。</p>



<p>3.10回中、1回でもできればバッチリ<br>保護者だって、変えよう、変わろう、と思っても変われません。<br>保護者も、指導者も、ずっとその形でやってきたからです。<br>10回中、1回でもうまくいけば大成功。<br>子どもだって、その変化を感じ取ります。</p>



<p>こうした話をすると「すぐには無理ですか…」とおっしゃっていました。</p>



<p>にこにこで「はい、難しいです。ただ続ければ変わります。続けなければ変わりません。10回に1回と言われてもなかなか大変です。だから放デイがあります。これからも、できたことも、できなかったこともご相談くださいね」とお伝えすると少し柔らかい表情になってお帰りになられました。</p>



<p>まだまだ続きそうですが、話の受け皿としての機能も放デイにはあります。丁寧に伺っていきます。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3812/">子どもも親もヒートアップ！こんな時にどうしたら？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>テレビから動画コンテンツへの移行</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>一人暮らしをしているテレビ保有率が下がっているそうです。10代では5割台後半、20代では7割弱となっています。高校を卒業して、進学や就労をした世代です。それらの年代の方たちに聞いていると、メディアに触れていないわけではあ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>一人暮らしをしているテレビ保有率が下がっているそうです。<br>10代では5割台後半、20代では7割弱となっています。<br>高校を卒業して、進学や就労をした世代です。<br>それらの年代の方たちに聞いていると、メディアに触れていないわけではありません。YouTubeやTikTok、Instagram等の情報を得ています。<br>また、ゲームをしているケースも多く、授業の合間や仕事での休憩時間にはそれらで時間を使っている様子をよく見かけます。</p>



<p>40代以降の方ですと、テレビや新聞で情報を得ることが一般的だった世代です。<br>一方、若い世代はそうではない。<br>情報入手経路が変わっています。</p>



<p>両者の違いは、様々あります。<br>そのうちの1つが、表出する際に何人の目を通ってきているかです。<br>テレビや新聞は、多くの方の目を通って報道されています。<br>各種SNSでは、その人数が圧倒的に少ないです。玉石混合の様々な情報が発信されています。テレビ等では絶対に流れない興味深いものもあれば、人を貶めるようなものまで様々です。</p>



<p>必要になってくるのは選択能力です。<br>テレビや新聞のようなメディアの場合は、画一的な情報ではありますが、リスクは低いです。<br>SNSの場合は、どのような情報が自分自身にとって必要なのかを選択する力をつけさせなければいけません。</p>



<p>この力、どうやってつけることができるのか。<br>基礎的な知識を身に付けることだ、そもそもそういった情報には触れない方が良い、流れてくる情報に有益なものはほとんどない…<br>様々な情報が錯綜しています。</p>



<p>私自身が放デイや学校で話しているのは「人に会うこと」です。親と先生。ここまでは多くの方が毎日のように会う人です。<br>では、そこからは？<br>これは環境によってかなり変わってきます。<br>習い事、趣味、親の仕事、親戚、友達…<br>誰と会い、何を話し、考えたのか。</p>



<p>体感にはなってしまいますが、多くの人に会っている方はその中から学んでいるケースが多いです。<br>いろんな場で、いろんな人と交流をする機会。<br>持っていったほうがよいなと思います。</p>



<p>テレビ視聴環境の現状と課題（総務省）<br><a href="https://www.soumu.go.jp/main_content/001013803.pdf">https://www.soumu.go.jp/main_content/001013803.pdf</a></p>



<p>テレビ保有率は全体で9割、単身世帯の若年層では「パソコン」が「テレビ」の保有率を上回る（LINE）<br><a href="https://lineresearch-platform.blog.jp/archives/42723516.html">https://lineresearch-platform.blog.jp/archives/42723516.html</a></p>



<p></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3806/">テレビから動画コンテンツへの移行</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>「〇〇の仕事に就きたい」は叶えられない！？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>就労支援をしていて、1番感じることが「〇〇の仕事に就きたいは難しい」ということです。 花が好きだから花屋に。電車が好きだから電車に。花屋の経理で花を全く触らなくてもいいか、と聞くと「それは困る」と。電車関連の会社で清掃の [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3803/">「〇〇の仕事に就きたい」は叶えられない！？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>就労支援をしていて、1番感じることが「〇〇の仕事に就きたいは難しい」ということです。</p>



<p>花が好きだから花屋に。<br>電車が好きだから電車に。<br>花屋の経理で花を全く触らなくてもいいか、と聞くと「それは困る」と。<br>電車関連の会社で清掃の仕事でもいいか、と聞くとこれも同じ。</p>



<p>もっと大枠もあります。</p>



<p>ホワイトカラーの仕事につきたい。<br>そこで伺っていきます。<br>ホワイトカラーの仕事ってどんなのですか？<br>「いわゆる事務仕事です。パソコンが得意で、動くのが苦手なので…」<br>本当に動かなくてもよいホワイトカラーは、世の中のほんの一部です。上場企業の中で、誰が聞いても名前を知っているような会社しかないのではないでしょうか。<br>中小企業にお勤めの方だったり、公務員をされている方だったりしても、求められるのは何でもできるジェネラリスト。<br>パソコンも叩くし、スケジュール調整もするし、ものも運ぶし、掃除もする。<br>そんな話をしていくと「それは無理です」と。</p>



<p>こうした話をしていると、あれもこれも無理なら、どんな仕事についたらいいんですか？と逆質問になります。</p>



<p>いつも「まずは働いてみてください。その会社で必要だと思われてください。そうすればその会社で続けて行っても、でも他の会社に行ってもうまくいきます」のように伝えます。</p>



<p>自分で仕事を選んでしている方って世の中にほとんどいません。<br>人から求められて動くのが仕事です。</p>



<p>こうしたご相談をしてくる多くの方が保護者です。<br>「お父さん、お母さんもそうでしょう？」と伺うと、確かにそうですと。</p>



<p>自分の子どもになると、そういったところに目を向けることが難しくなります。<br>希望を叶えてやりたい。<br>放デイに通う子の場合は、そこに「親のそばに置いておきたい」という気持ちも見え隠れします。<br>それが悪いこととは思いません。ただ、それが大きく作用してしまうと『働く』になったとき、デメリットとして表出されてしまいます。</p>



<p>就労がうまくいったすべてのケースが、こうした葛藤を乗り越えたものです。<br>人から求められたら「まずやってみる」。<br>強くオススメします。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3803/">「〇〇の仕事に就きたい」は叶えられない！？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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