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	<title>ひとりごと - 株式会社エデュワーク</title>
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	<description>共創で未来を築く</description>
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	<title>ひとりごと - 株式会社エデュワーク</title>
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		<title>なぜ2月は28日しかないのか</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Feb 2026 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「2月だけ28日しかないん？」と子どもから質問され、スタッフが答えられず…という場面がありました。そこで、調べてみました。。。 今私たちが使っている暦は「グレゴリオ暦」といって、もともとは今から2,000年以上前の古代ロ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>「2月だけ28日しかないん？」と子どもから質問され、スタッフが答えられず…という場面がありました。<br>そこで、調べてみました。。。</p>



<p>今私たちが使っている暦は「グレゴリオ暦」といって、もともとは今から2,000年以上前の古代ローマの暦がもとになっています。<br>月の名前や日数の並びも、その名残です。</p>



<p>国立国会図書館の解説によると、現在の暦はローマ暦をもとに改良されたもので、月の構成もその流れを引いていると説明されています。<br><a href="https://www.ndl.go.jp/koyomi/chapter2/s1.html">https://www.ndl.go.jp/koyomi/chapter2/s1.html</a></p>



<p>ここによると、ポイントは３つあるようです。</p>



<p>一つ目。<br>古代ローマでは、2月は「一年の最後の月」。<br>今は12月が年末ですが、当時は3月が一年の始まりで、2月は締めくくりの月でした。</p>



<p>二つ目。<br>2月は「清め」の行事が行われる特別な月。<br>ラテン語で清めを意味する「Februa（フェブルア）」が語源になっています。<br>ここから February という英語の月名も生まれています。</p>



<p>三つ目。<br>ローマの暦では、月の日数を29日や31日にすることが多く、偶数を避ける考え方がありました。<br>その中で2月だけが例外的な扱いになり、最終的に28日（うるう年は29日）という形で残ったとされています。</p>



<p>国立天文台のFAQにも、2月だけ日数が少ない理由や、うるう年の仕組みについて分かりやすく説明があります。<br><a href="https://www.nao.ac.jp/faq/a0308.html">https://www.nao.ac.jp/faq/a0308.html</a></p>



<p>つまり、2月が短いのは自然の気まぐれではなく、2,000年以上前の暦の仕組みが今も続いているからです。</p>



<p>カレンダーを見るたびに当たり前のように感じている日数も、実は長い歴史の積み重ねの上にあります。</p>



<p>2月が短い理由を知ると、暦は単なる数字の並びではなく、人の考えや文化が形になったものです。</p>



<p>こういう話は、教室でも家庭でも、ちょっとした雑学として使えます。<br>「どうして2月だけ短いの？」と聞かれたら、歴史の話につなげられるかな、と思います。</p>



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		<title>恵方巻はいつから？広がり方と食品ロス</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>節分が近づくと、恵方巻の話題が出ます。でも「いつから始まったの？」と聞かれると、意外と一言で答えにくい行事です。理由はシンプルで、恵方巻は「昔から全国で同じ形で続いてきた行事」というより、地域の風習や説があって、それが広 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>節分が近づくと、恵方巻の話題が出ます。<br>でも「いつから始まったの？」と聞かれると、意外と一言で答えにくい行事です。<br>理由はシンプルで、恵方巻は「昔から全国で同じ形で続いてきた行事」というより、地域の風習や説があって、それが広がった行事だからです。</p>



<p>農林水産省も恵方巻について「起源には諸説ある」と整理しています。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-wp-oembed-blog-card wp-block-embed-wp-oembed-blog-card"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="js-wp-oembed-blog-card wp-oembed-blog-card"><a class="js-wp-oembed-blog-card__link" href="https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/wagohan/articles/2301/spe13_04.html（農林水産省「節分と恵方巻レシピ」）" target="_blank"><div class="wp-oembed-blog-card__body"><div class="wp-oembed-blog-card__content"><div class="wp-oembed-blog-card__description">https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/wagohan/articles/2301/spe13_04.html（農林水産省「節分と恵方巻レシピ」）</div></div></div></a></div>
</div></figure>



<p>このページでは、その年の歳神（年神）さまがいる方向で、干支によって決まる。<br>その方向を向き、願い事を思い浮かべながら、無言で太巻きを食べるのが恵方巻。<br>そしてこの風習は、正月に行われていた「恵方参り」が形を変え、節分のしきたりとして復活したものだ、とされています。</p>



<p>また、「どう広がったか」です。<br>農林水産省の説明では、恵方巻には「江戸時代末期から明治時代初期に大阪の商人が商売繁盛の祈願のために始めた」という説がある一方で、長く忘れられていた、と書かれています。<br>そして再び注目されたのは、昭和52年（1977年）に大阪の海苔問屋組合が行ったキャンペーンだそうです。<br>その後、海苔の販売促進とコンビニチェーンの宣伝戦略によって全国的に広がった、という流れです。</p>



<p>「昔からの行事」には違いないけれど、全国に広がった背景には、当時の社会の仕組みや売り方も関わっている。<br>行事って、文化だけで残るというより、暮らしの中で広がり方が決まるんだなと感じます。</p>



<p>そして、もう一つ、今の恵方巻で外せないのが食品ロスの問題です。<br>節分の時期になると、売れ残りのニュースが出ることもあります。<br>農林水産省は、来年の節分に向けて「恵方巻きのロス削減に取り組む食品小売事業者の募集」を行い、予約購入の呼びかけや需要予測の工夫、ハーフサイズの拡充など、具体的な取り組み例も示しています。</p>



<p><a href="https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/recycle/251223.html">https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/recycle/251223.html</a><br>（農林水産省 報道発表「2026年の恵方巻きロス削減に取り組む事業者の募集を開始！」）</p>



<p>昔は「縁起物だから」と一言で済んだことも、今は暮らしの条件が違います。<br>家族の人数も違う。<br>食べられる量も違う。<br>そもそも忙しさが違う。<br>だからこそ、恵方巻も今の暮らしに合う形でやるのが自然だと思います。</p>



<p>農林水産省のページにも、「一気に食べ切るのは大変なので無理せず、食べやすい方法で」とありますし、恵方巻の大きさと縁起の良さは関係がないので、食べ切れる大きさにして食品ロスを出さない心がけが大切だ、という書き方になっています。<br>このあたりは、子どもに話すときにも使いやすいです。<br><strong>「縁起は大事。だけど残さない工夫も大事。」</strong><br>昔の行事を今に合わせる、ちょうどいい説明になります。</p>



<p>恵方巻は、起源が一つに決まっていないからこそ、語り方に幅があります。<br>地域の風習があって、キャンペーンで再注目されて、流通の力で全国に広がった。<br>そして今は、食品ロスの課題とも一緒に扱われている。<br>行事が生き物みたいに、時代と一緒に形を変えているのが面白いところです。</p>



<p><span style="color: #ff6900" class="sme-text-color">今年の節分、恵方巻を食べるなら、食べ切れる量で。<br>家族に合うサイズで。<br>それでも十分に「縁起」と「季節」を味わえると思います。</span></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4294/">恵方巻はいつから？広がり方と食品ロス</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>忘年会っていつから？意外と長い歴史の話</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>皆さんの職場では忘年会があるでしょうか？弊社でもあるのですが、この忘年会。いつからされているんだろう？と気になり、少し調べてみました。年末の風物詩みたいに定着していますが「ある日突然はじまった行事」ではありません。いくつ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんの職場では忘年会があるでしょうか？<br>弊社でもあるのですが、この忘年会。いつからされているんだろう？と気になり、少し調べてみました。<br><br>年末の風物詩みたいに定着していますが「ある日突然はじまった行事」ではありません。いくつかの年末行事や宴の文化が、長い時間をかけて重なり合って、今の忘年会の形になったようです。<br><br>まず、古い記録として挙げられるのが、室町時代の皇族、伏見宮貞成親王の日記「看聞御記」です。<br>この日記には、年末に連歌の会が開かれ、深夜まで酒宴が続いた場面を振り返って「年忘れと謂うべきか」という趣旨の記述があります。<br>15世紀前半にはすでに、「年の終わりに仲間で集まり、歌や酒で一年を締めくくる行為」が行われていたとのことです。<br>500年以上前の飲み会の歴史…<br>結構興味深いです。<br><br>ちなみに、このころの「年忘れ」は、今のどんちゃん騒ぎのようなものとは少し違います。連歌や詩歌の会が中心で、知的な遊びや文化的な行事の色が強いです。けれど、年末に集い、食や酒をともにしながら一年の区切りをつけるという点では、忘年会と同じ性質を持っていました。  <br><br>一方で、鎌倉時代の武士たちの間に「年忘れ」の酒宴があった、という起源説もあります。<br><br>戦いや政治で緊張の多い日々を送る武士にとって、年末は厄や疲れを祓い、心を切り替えるための節目。そのために酒宴を開き、嫌なことを忘れて新年へ向かう集まりをしていたようです。ただ、ここは室町の看聞御記のような決定的な一次史料が残っているわけではないので、「そう考えられている源流の一つ」として扱うのが正確です。  <br><br>次に大きな転換点になるのが江戸時代です。<br>この時代、年末の宴は宮廷や武家の文化だけでなく、町人社会の生活に入っていきます。<br>商家では「仕事納めのあとに一年の働きをねぎらう小宴」を開いたり、得意先や奉公人を労う席を設けたりしたと言われます。<br>職人仲間や寄り合いでも、年末に酒を酌み交わし、互いの働きをねぎらって気分を切り替える習慣が広がりました。<br>ここで「庶民の年末宴会」としての忘年会が、かなり今に近い形で定着していったと見るのが一般的です。  <br>この江戸期の広がりは、今の忘年会に近い雰囲気を作り出していったようです。単なる厄払いではなく、仲間内の親睦や労いを含んだ場。一年の出来事を語り合い、笑って締める場。今の忘年会が持つ「慰労と親睦」という側面は、ここで強く育ったと考えられています。  <br><br>そして「忘年会」という言葉そのものの歴史もあります。<br><br>言葉の用例で確実に確認できる早い例としては、江戸時代の建部綾足の随筆「古今物忘れ（1772年）」に「忘年会」という語が出てきます。<br>この時点では、のちに一般化する「一年の憂さを晴らす宴会」という意味が完全に固まっていたわけではなく、言葉が先に作られて、その意味が広がっていったようです。<br><br>明治後期になると、忘年会は役所や学校、企業、学生仲間など、組織の中の年末行事として急速に一般化します。<br><br>夏目漱石の吾輩は猫である（1905〜06年）に、注釈なしで「忘年会」が出てくるのは、当時すでに広く通じる行事名だったことを示しています。<br><br>こうして並べると、忘年会の歴史はだいたい下記のように整理できます。<br><br>室町時代、年末の「年忘れ」という集まりが確実に存在していた。<br>鎌倉の武士の年忘れ宴は源流の一つとして有力だが断定はできない。<br>江戸時代、庶民の間で年末宴会として広がり、現在に近いスタイルが定着した。<br>江戸後期から明治にかけて「忘年会」という呼び名が整い、明治後期には一般語として社会に根づいた。  <br><br>歴史を通して見ると…<br>室町の公家たちは連歌と酒で一年を締めた。<br>江戸の町人たちは仲間と杯を交わし労をねぎらった。<br>明治の人びとは組織の区切りとして忘年会を育てた。<br>形は違っても、どの時代も「一年を終えるための区切りの儀式」であり、「嫌なことを水に流して新年へ進むための再起動の場」だった。<br>忘年会という文化は、そういう人間の自然なリズムから生まれて、長く続いてきたものなんだと思います。  <br>こんな小ネタを書いても、結局は楽しく仲間と語らう場があればいいのかなーなんて思いながら週末の忘年会に向かいます^_^</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4156/">忘年会っていつから？意外と長い歴史の話</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>ふるさと納税をされる方はお早めに…</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私が行政時代。ふるさと納税の担当していたこともあり、雑談中にそうした話題になることがあります。つい先日もありました。「この前のふるさと納税の法改正でした方が良いと友だちから言われたけど時間がなかった。もう年末にしない方が [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4151/">ふるさと納税をされる方はお早めに…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私が行政時代。ふるさと納税の担当していたこともあり、雑談中にそうした話題になることがあります。<br>つい先日もありました。<br>「この前のふるさと納税の法改正でした方が良いと友だちから言われたけど時間がなかった。もう年末にしない方がよい？」<br>こんな話です。<br>あくまで私見ではありますが『した方がよい』です。<br>節税効果は最大とも言われるくらい大きいですし、ご家族と「何にしよう」みたいな話題も増える。<br>目先のお金だけ一時的に支払う必要がありますが、デメリットはそのくらいです。<br>ふるさと納税の区切りとなる月日は12/31です。<br>でも、所管する行政の仕事納めは12/28です。<br>その前１週間はバタバタしていて、ふるさと納税の商品も売り切れが続出する時期です。<br>もしされることを検討している方は、ぜひ次の週末あたりがベターかなと…</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4151/">ふるさと納税をされる方はお早めに…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾロ目の日には何かがある？</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/4107/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25be%25e3%2583%25ad%25e7%259b%25ae%25e3%2581%25ae%25e6%2597%25a5%25e3%2581%25ab%25e3%2581%25af%25e4%25bd%2595%25e3%2581%258b%25e3%2581%258c%25e3%2581%2582%25e3%2582%258b%25ef%25bc%259f</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>3/3 桃の節句（上巳、じょうし）5/5 菖蒲の節句（端午、たんご）7/7 笹の節句（七夕、しちせき）9/9 菊の節句（重陽、ちょうよう）のように奇数のゾロ目日には節句があることが多いです。 この日には、昔から様々な行事 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>3/3 桃の節句（上巳、じょうし）<br>5/5 菖蒲の節句（端午、たんご）<br>7/7 笹の節句（七夕、しちせき）<br>9/9 菊の節句（重陽、ちょうよう）<br>のように奇数のゾロ目日には節句があることが多いです。</p>



<p>この日には、昔から様々な行事が行われてきました。<br>宮中や神社ではもちろんですが、民間でも、<br>3/3 ひなまつり<br>5/5 鯉のぼり<br>7/7 七夕の願い事<br>9/9 菊酒→これは現在ではないかな？<br>のようにイベントとなっています。</p>



<p>残りの日、1/1と今日11/11は何の日でしょうか？</p>



<p>1/1<br>これは元旦です。<br>年の始まりなので、別格の扱いを受けるそうです。<br>代わりに節句は1/7にあります。<br>先程の書き方ですと、<br>1/7 七草の節句（人日、じんじつ）<br>となるそうです。</p>



<p>11/11<br>なし</p>



<p>ここまで引っ張ってないのか…となりますが、ここまでに挙げた５つで五節句と言われ、江戸時代は祝日のように扱われていたとのことでした。</p>



<p>でもゾロ目の日。キリが良いので、よく記念日としては取り扱われます。<br>一般社団法人日本記念日協会のホームページを見ると、この日だけで50以上の登録があります。最近、登録されたものでは「11/11ソロキャンプを楽しむ日」みたいのもあります。</p>



<p>他にどんなものがあるのかを眺めてみても面白いかもしれませんね。</p>



<p>一般社団法人日本記念日協会<br><a href="https://www.kinenbi.gr.jp">https://www.kinenbi.gr.jp</a></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/4107/">ゾロ目の日には何かがある？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ネット対戦？リアル対戦？どっちが好み？</title>
		<link>https://eduwork.co.jp/3840/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%258d%25e3%2583%2583%25e3%2583%2588%25e5%25af%25be%25e6%2588%25a6%25ef%25bc%259f%25e3%2583%25aa%25e3%2582%25a2%25e3%2583%25ab%25e5%25af%25be%25e6%2588%25a6%25ef%25bc%259f%25e3%2581%25a9%25e3%2581%25a3%25e3%2581%25a1%25e3%2581%258c%25e5%25a5%25bd%25e3%2581%25bf%25ef%25bc%259f</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>オンライン型対戦ゲームが当たり前になりました。40代後半からすると馴染めない…なんて思っていると「やってるよね」と息子からの一言。麻雀ゲームです。自動で対戦相手を探して、ゲームをしていました。そう言われて、初めてハンドル [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3840/">ネット対戦？リアル対戦？どっちが好み？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オンライン型対戦ゲームが当たり前になりました。<br>40代後半からすると馴染めない…なんて思っていると「やってるよね」と息子からの一言。麻雀ゲームです。自動で対戦相手を探して、ゲームをしていました。そう言われて、初めてハンドルネームにハングルや中国語があったなぁと思い出したくらいです。ということで、私も気づかないうちにプレイしていました。<br>私にとっては、1人で、頭の中を空っぽにして楽しむリフレッシュ時間です。</p>



<p>小さな頃もやっていました。<br>ファミコン世代ですので、マリオやツインビー、レッキングクルー、グラディウス、グーニーズ…<br>「あのカセット」を持っている友だちの家の間を移動して、順番待ちをして、あーだこーだ言いながらプレイするのを楽しんでいました。</p>



<p>令和の今も、多くの子どもたちはゲームが好きです。<br>しかも今はネットで繋がれます。ヘッドセットをして、話をしながらゲームを楽しむ。そんな様子をよく聞きます。</p>



<p>会った方がよいというのは、確かに理屈ではそうです。言葉だけではなく、その時の動きや表情なども大切なコミュニケーションツールの1つになります。<br>でも、会わなくてはいけないという制約がある以上「場所」は限定されます。それと同時にその場所に行ってもよい「時間」というのも出てきます。</p>



<p>それを乗り越えられるのが『ネット』です。</p>



<p>ネットでコミニケーションを取りながら楽しむこと。<br>リアルでより深いコミニケーション取りながら楽しむこと。<br>どちらが良いではなく、これらの切り分けをしながら楽しんでもらいたいなと思います。</p>



<p>おまけですが、こういう時の言葉遣いは素が出やすいです。熱中していますので。大人の立場からすると、指導するチャンスにもなりますね。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3840/">ネット対戦？リアル対戦？どっちが好み？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>アルミ缶は潰さない方が高いって知ってましたか?</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2025 23:06:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>PTA、家庭、コンビニ…様々なところでアルミ缶をリサイクルするために集められています。 今年、PTAのお手伝いをしているため、その作業を少しさせていただきました。45リットルほどの大きな袋で、ぺしゃんこにつぶして3袋。こ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>PTA、家庭、コンビニ…様々なところでアルミ缶をリサイクルするために集められています。</p>



<p>今年、PTAのお手伝いをしているため、その作業を少しさせていただきました。<br>45リットルほどの大きな袋で、ぺしゃんこにつぶして3袋。<br>これで約5,000円です。<br>結構高いですよね…と話していたら、業者さんから「潰さなかったらもう少しいったんだけど」と。</p>



<p>潰しておいた方が場所も取らないし、ラクなんじゃないのかなと思っていたら逆でした。<br>何故かを聞くと、異物混入やアルミとスチールのチェック、圧縮のしやすさから価格が変わるとのことでした。</p>



<p>「一番よいのは缶の形のまま、きれいに洗って乾かしておく」だそうです。</p>



<p>ほんのちょっと知識があるだけで、金額が10〜20%は変わるようですので、知っておくとお得ですね。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3822/">アルミ缶は潰さない方が高いって知ってましたか?</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>降水確率の的中率は85%くらい、これって高いの？低いの？</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Oct 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>天気予報を見て、家を出るときに、傘を持っていくかどうかを選ぶ方は多いと思います。明日、雨が降るかどうかの降水確率で見ると、最も当たる月で88%最も当たらない月で82%くらいなのだそうです。私の個人的な感想では「結構当たる [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>天気予報を見て、家を出るときに、傘を持っていくかどうかを選ぶ方は多いと思います。<br>明日、雨が降るかどうかの降水確率で見ると、<br>最も当たる月で88%<br>最も当たらない月で82%<br>くらいなのだそうです。<br>私の個人的な感想では「結構当たるな」なのですが、皆さんはいかがでしょうか？</p>



<p>ちなみに当たりやすい月は春と秋、当たりにくい月は夏です。<br>10月は比較的天気が安定する月のようです。<br>外に出るイベントにはもってこいのシーズンですね。</p>



<p>天気予報の精度の例年値とその特徴（気象庁）<br><a href="https://www.data.jma.go.jp/yoho/kensho/expln_reinen.html" title="">https://www.data.jma.go.jp/yoho/kensho/expln_reinen.html</a></p>



<p></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3800/">降水確率の的中率は85%くらい、これって高いの？低いの？</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>誰に祈ってるのか分からないけど祈りを捧げる</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Sep 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>そんな場面をメディアで時々見ます。祈っていることはなんとなく想像ができます。そういった場面では、スポーツ、試験、何かの取組で手を合わせたり、握ったりしています。「このまま試合が終わりませんように」「優勝できますように」「 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>そんな場面をメディアで時々見ます。<br>祈っていることはなんとなく想像ができます。<br>そういった場面では、スポーツ、試験、何かの取組で手を合わせたり、握ったりしています。<br>「このまま試合が終わりませんように」<br>「優勝できますように」<br>「良い結果が出ますように」</p>



<p>こういう場面を見るのが好きです。<br>努力の成果を全力で出し切り、あとは自分の采配ではないところで沙汰を待つ。</p>



<p>でも、誰に祈っているのだろうと考えると、結構あやふやです。〇〇神のようにハッキリしているケースは稀のように感じます。</p>



<p>それをある神社の方に伺うと、次のように教えてくださいました。</p>



<p>神道（しんとう）では、八百万（やおよろず）の全ての物事に神様がいます。先程のお祈りは、そこに向けてお祈りしているのではないかと思います。神社はそういったお祈りを捧げるための装置です。<br>例えば、七夕ではスーパーマーケットや学校でも願い事を書きます。でも神社で書いてご奉納したほうが、なんとなく叶えられそうな感じがしますよね。それが装置としての役割です。</p>



<p>ナルホド…と思いました。<br>私は自分自身のことを無宗教だと思っていました。<br>でも、お祈りをすることはあります。<br>家族の健康、自分や周りの夢の実現などなど…<br>そう考えると神道のようです。</p>



<p>それも神社の方にお伝えすると、もう少し教えてもらいました。</p>



<p>神社ではどんな宗教の方でも受け入れます。<br>キリスト教、ヒンドゥー教、仏教、他の様々な宗教。<br>何を祈るのか、誰に祈るのか。<br>そういったことを厳しくルール付けしている宗教もありますが、神道はそういう部分に寛容です。</p>



<p>宗教観的なものに薄い私にとっては、そのくらいの幅広い考えの方がありがたいです。<br>とか、メディアでお祈りをしているスポーツ選手を見ながら考えていました。</p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3785/">誰に祈ってるのか分からないけど祈りを捧げる</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>スマホ１日何時間議論は必要なのかな…</title>
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		<dc:creator><![CDATA[master]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2025 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私はヘビーユーザーです。調べてみたら7時間を超える日もあります。仕事で連絡調整をしたり、簡単な資料を作ったりもスマホです。ネトフリも見ますし、マンガも読みます。となると、自然に時間は増えていきます。よいとか、悪いとかでは [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3775/">スマホ１日何時間議論は必要なのかな…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私はヘビーユーザーです。<br>調べてみたら7時間を超える日もあります。<br>仕事で連絡調整をしたり、簡単な資料を作ったりもスマホです。ネトフリも見ますし、マンガも読みます。<br>となると、自然に時間は増えていきます。<br>よいとか、悪いとかではなく、自然の状態がこれです。</p>



<p>学校で、何時以降は連絡をやめましょう、何時間以内にしましょう、という話が上がることがあると伺いました。</p>



<p>それは一定理解できます。<br>相手の生活もありますし、勉強をする時には不要になるケースも多いからかと考えられます。</p>



<p>ベネッセのサイトでは、高校生を対象にして、下記のようにあります。</p>



<p><span class="sme-text-color has-luminous-vivid-orange-color">1日1時間から2時間くらいが適切とされています。しかし、これはあくまで一般的な目安であり、皆さんの生活環境や必要性によって変わってきます！</span></p>



<p>勉強のメインツールとして、体験の代替案として、といった活用方法はちょっと違うのかなと思います。<br>でと、それと同時に時間できっちり決めるのも難しいのかなと思います。<br>結局は家庭の話！？<br>「ある程度のルール付け」というのを、どのように決めるのかなんだろうな…と。</p>



<p><a href="https://kblog.benesse.ne.jp/digitalmyvision/nankandai/study/003028.html#:~:text=理想の使用時間は,性によって変わってきます！" title="">【スマホ依存を防ぐ！受験生のためのスマホ使用時間管理術(Benesse)】</a><br></p><p>The post <a href="https://eduwork.co.jp/3775/">スマホ１日何時間議論は必要なのかな…</a> first appeared on <a href="https://eduwork.co.jp">株式会社エデュワーク</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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