支える仕事のそばで

新しい年が始まりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
年が変わると「今年は少し余裕をもって過ごしたいな」と思います。
先生の仕事も、
子どもと向き合う支援の仕事も、
正解がはっきりしない場面が多いです。
先生GPTは、
考える時間を少し短くしたり、
言葉にする負担を軽くしたりするための道具として。
放課後等デイサービスでは、
子ども一人ひとりのペースを大切にしながら、
「今日はここまでできたね」を積み重ねていく場として。
形は違っても、
どちらも「人を支える側の余裕」を大事にしたい。
そんな思いで取り組んでいます。
今年も、
忙しい毎日の合間に、
「これでいいのかも」と思えるサポートをお届けしていけたらと考えております。
よろしくお願い致します。
